予想の前に、コースを知る。全国10競馬場・133コースの構造と攻略ポイントを、芝・ダート、距離、内外回りから探せます。
公式資料で確認した構造と、TRACK EDGEの攻略の見解を分けて掲載。ログイン不要・完全無料です。
大きなカーブが続く、起伏の小さいレイアウト。直線だけでなくコーナーでの走りを見たい。
右回り|9コース
短い直線と、3・4コーナーのスパイラルカーブが特徴。札幌より起伏が大きい。
コンパクトな周回路。長い直線の競馬場と同じ仕掛けでは位置を取り戻せない場合がある。
右回り|10コース
芝は内回り・外回り・直線で性格が大きく異なる。ダートは起伏の小さい左回り。
左回り|17コース
芝・ダートとも直線が長い。直線途中の上りを越えてからも脚を維持できるかを考える。
左回り|15コース
芝は内回り・外回りを使い分ける。短い直線とゴール前の急坂を両方意識したい。
右回り|16コース
左回りで直線が400mを超える。坂とその後の走りを含めた持続力が検討材料になる。
左回り|12コース
3コーナー付近の坂が特徴。芝は内外で直線の長さが違い、下りからの加速の扱いも変わる。
右回り|20コース
芝外回りは大きなカーブと長い直線、内回りはよりコンパクト。ダートを含めゴール前の坂に注意。
短い直線を持つ右回り。直線での末脚に加えて、コーナーで動けるかを検討する。
公式の発走設定を含む一覧です。現在の開催番組での実施を意味しません。障害コースは対象外です。
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